※試作イメージ

東京マルイから、サンドストーンブラックストックを採用したM14が登場!
今回、発売のM14はインドアフィールドや遮蔽物の多いフィールドで、
高い取り回し性を誇るC.Q.B.スタイルが人気のSOCOMバージョンだ!!
さらにハンドガード部分にショートタイプのマウントベースが標準され、
人気のプロサイトなどすぐに取り付けできるの魅力です!!

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全長:946mm・重量:3650g・装弾数:70発

マルイ電動ガンM14SOCOM CQB FIFLE 308 48,090円の品
 36,000円(税込み価格)  購入数




1950年代、朝鮮戦争でAK47の威力に驚いたアメリカ軍は『我が軍も主力火器を小銃から突撃銃へ』と武装更新することとなった。 そこで開発されたのが当時、制式小銃だったM1ガーランドをベースに、 フルオート機能とそれに伴う多弾倉化、新型弾である7.62mmx51を採用したのがスプリングフィールドM14である。
スプリングフィールドM14は1957年にアメリカ陸軍に制式採用されるが、7.62mmの大口径ではフルオート時の反動が大きく射撃時の制御が非常に難しかった。 その問題が一気に露見したのは1960年代より始まったベトナム戦争であり、 国土の大半が樹木の生い茂る森林であるベトナムではM14の長銃身は非常に取り回しが悪く、 視界が悪いためウリである長射程は意味をなさず、フルオートの制御難は却って近接戦闘に不向きであった。 これに慌てたアメリカ軍は、高速小口径用の銃として新規開発中だったアーマーライト社の突撃銃AR15を急遽制式採用(採用名M16)する事となる。 その結果、軍事大国アメリカは戦争の真っ最中に主力火器(および制式弾)を変更する大失態を世にさらし、 M14は『アメリカ史上最悪の制式銃』の烙印を押される結果となった。以上のように散々な評価に終わったM14だが、M14はベトナムでの主力火器としては向かなかったものの、 名銃M1ガーランドの後継だけあって性能自体は非常に高かった。 その証拠にM14を狙撃用に改造したM21は、アメリカ軍の制式狙撃銃として長らく現役で使われおり、 スターム・ルガー社が販売しているM14のミニチュアモデルのミニ14は狩猟用銃として愛用している者も多い。
■主な登場作品抜粋
・狩りのとき 小説 ダニー・フェン − ・孤狼は挫けず 小説 宮内 猛 − ・砂ぼうず 漫画 川口 春男 M21
・7月4日に生まれて 映画 ロン・コービック − ・ブラックホーク・ダウン 小説
・映画 ランディ・シュガート − ・フルメタル・ジャケット 映画 ジョーカーレナードカウボーイ





全長:1127mm・重量:3850g・銃身長:500mm・装弾数:70発

東京マルイU.S.ライフルM14電動ガンファイバータイプODスットクVer 48,090円の品
 36,000円(税込み価格)  購入数




全長:1127MM・重量:3850g・銃身長:500mm・装弾数:70発

東京マルイU.S.ライフルM14電動ガンウッドタイプスットクVer 48,090円の品
 36,000円(税込み価格)  購入数




M14シリーズ専用

東京マルイU.S.ライフルM14専用スコープマウントベース 6,090円の品
 5,481円(税込み価格)  購入数




M14シリーズ専用

東京マルイU.S.ライフルM14専用多弾数440連マガジン 4,179円の品
 3,760円(税込み価格)  購入数