ジャングル戦で威力を発揮した米軍のグレネードランチャー。
プラスチック製のショルダーストック・フォアエンドを装着したスタンダードモデル。リアサイトはフリップアップ式の大きなリーフサイトになっています。
実銃では距離によって射角の調整が必要でになるため、リアサイトが上下に大きく移動します。CAW製でもリテイナーロックナットを緩めることで、簡単にリアサイトを上下に移動させることができます

CAWでは、ショルダーストック・フォアエンドの材質で、2つのラインナップがあります。「M79 PlaStock」モデルではプラスチック製のショルダーストック・フォアエンドを装着しています。
MOSCART BB弾の発射には、別売の「40mm MOSCART」シリーズを使用します。このモスカートは、ランチャーを使用するシチュエーションに合わせてたくさんのラインナップがあり、最大でワンショット「168発」のBB弾を発射することができる。
まさに「これでゲームの流れが変わる最強の一発屋ウェポン!」なのです。

種類:グレネードランチャー
全長:723 mm
重量:1,690 g
装弾数:1 発
材質:アルミ、 亜鉛合金、ABS、その他


CAW US M79プラストック
31,289円税込み  購入数




専用に開発された40mm口径のグレネード弾は低いガス圧で発射される。そのためM79 の銃身にはアルミ合金が使用され、重量を軽減している。
しかし、低いガス圧で発射されたグレネード弾は初速が遅く、大きな弧を描いて飛ぶため、M79 には大きなリアサイトが付いている。
使用するグレネード弾には通常の手榴弾のように破裂する物の他、催涙弾、散弾仕様、照明弾、ゴム弾などたくさんの種類がある


CAW US M79ウッドストック
36,539円税込み  購入数




短く切り詰めたバレルとストック。
戦場で兵士が切り詰め、取り回しやすくされている。
グリップ・フォアエンドはクルミ材を使用している。
MOSCARTこのランチャーには、40mm MOSCARTが全種類対応しています。? 実銃の「M79 SAWED-OFF」について米軍は朝鮮戦争後、手榴弾を遠くまで正確に発射する擲弾銃の開発を始める。
そして誕生したグレネードランチャーは1960年末に米軍制式となり「M79」と名付けられた。
シンプルな中折れ式のレイアウトは信頼性が高く、ベトナム戦争のジャングル戦などで威力を発揮した。
専用に開発された40mm口径のグレネード弾は低いガス圧で発射される。
そのためM79の銃身にはアルミ合金が使用され、重量を軽減している。
このM79 をブッシュの中で取り回しやすくするために、ストックもバレルも切り詰めて短くしたモデルが「ソウドオフ」である。
近距離戦で絶大な威力を発揮する。


CAW US M79ソウドオフ
31,289円税込み  購入数



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